中小企業助成金・資金調達 無料セミナー
中小企業助成金・資金調達 無料説明会
助成金・補助金ってよく耳にするけど、よくわからないから詳しく知りたい!
基準金利よりも低い、特別金利で融資を受ける方法を知りたい!
新技術・新商品・新サービスを開発して新たな事業にチャレンジしたい!
と、考えていても「具体的にどうしたらいいか分からない」、という経営者の方は多いです。
そこで潟宴bクは、全国の中小企業1,700社以上の支援事例をもとに、低い金利で融資を受ける方法、承認されやすい助成金の申請方法・対策を解説する説明会を開催しております。
ぜひ、助成金・公的融資を活用した資金調達を!!
4月から新年度が始まりました。今後の景気回復を考えれば、いち早く新たな事業、商品、技術、ビジネスモデル、店舗等の開発に取り組むことが2010年を発展の年にするため、不可欠な行動といえます。
そこで、今回の「助成金・公的融資 無料説明会」は、2011年度の新たな取り組みに必要な資金(研究開発費、設備費、人件費、広告宣伝費、その他資金)を助成金・補助金や特別金利・保証協会別枠を使って調達するための具体策をご案内すべく内容となっております。具体的には、平成22年度助成金・補助金の申請までの事前準備や申請時の注意点、そして公的融資(日本政策金融公庫や保証協会、制度融資)の活用方法など、絶対に活用もれがないようにしていただくために、これまで支援してきた全国1,700社以上の実績を基にした、実践的な説明会です。
特に平成22年度の政府各省庁、東京都の助成金の準備はすぐに必要ですので、これらの助成金の準備方法、助成金の年間申請スケジュールも解説いたします。
なお、受講された皆様には後日1社1時間の無料相談会と、助成金情報の無料配信の特典がございます。
中小企業助成金・資金調達無料説明会の内容
助成金とは?
助成金とは、融資とは異なり返済の必要がない資金であり、大きく分けると雇用関係の助成金(主に厚生労働省)と、研究開発型の助成金(主に経済産業省)がある。
・助成金・補助金は1,000種類以上もある。
・中小企業が活用しやすい助成金・補助金とは?
・助成金・補助金を申請する前に準備するポイントとは?
・これから発表される、注目の助成金・補助金をご紹介!
公的融資の活用方法とは?
中小企業を支援するための日本政策金融公庫(旧国金・旧中小公庫)や各都道府県が用意している融資制度です。
・政府系金融機関での基準金利より低い金利で融資を受けられる!
・セーフティーネット以外にもある、別枠保証
・金融機関への信用力を上げる方法がある!
助成金/公的融資活用の審査の舞台裏
全国1,700社以上の支援実績があるからこそ見えてきた、合格のツボ
・申請時に審査官が書類を審査するポイント!
・審査官との面談の時、やってはいけない受け答えとは?
法律認定を受けることが、助成金獲得の近道
中小企業向けの法律認定制度の承認を受けないと申請できない助成金があります。この助成金は通常の企業
は申請できない助成金のため、他の助成金より採択される確率が非常に高まります。
・新事業活動促進法(経営革新)---業種・分野を問わず新たな事業を行う中小企業。
・新事業活動促進法(新連携)---異分野の中小企業が連携体を組織し、新たに行う事業活動を支援。
・ものづくり高度化法---国が指定する20の技術分野に関する技術開発・製品開発を支援。
・農商工連携---農林漁業者と中小企業者が共同で行う新たな商品やサービスの開発を支援。
・地域資源活用プログラム---自治体が指定した地域資源(特産・観光・文化など)を活用した事業活動を支援。
起死回生の「新事業活動促進法(経営革新)」申請
東京都の経営革新承認企業、その約20%の支援を行っている弊社が、中小企業の社長に知られていない、
法律認定の極意を一挙公開します。
・中小企業新事業活動促進法の認定(経営革新)を受けるメリットとは?
・公的施策(公的融資・助成金)を十分に活用できる企業になれる?
・会社の信用力がアップする!

会社概要
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セミナー詳細(料金・対象・特典)
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セミナー日時・会場
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セミナーのお申し込み
助成金・資金調達についての電話でのお問い合せを非常に多く頂いておりますが、担当者不在・来客等のケースが多々ございます。 |


