「モラトリアム法案(中小企業金融円滑化法案)」対策セミナー
平成21年11月30日成立のモラトリアム法案を金融機関の視点で解説
金融機関のチェックポイント!審査と対応策はこれだ!!
モラトリアム法案を見据えた「経営改善計画」の作り方
信用各付を上げる!金融機関のホンネとタテマエ!
中小企業を取り巻く最近の資金調達環境は、緊急経済対策による緊急保証制度、並びにセーフティネット貸付の実施により、多少の好転は見せているものの、依然として厳しい状況にあるのは間違いありません。
今回のモラトリアム法案(中小企業金融円滑化法案)は、新聞やニュース等でも取り上げられており、中小企業にとって福音となるのか、非常に注目されております。
本セミナーでは、元大手銀行の支店長が講師として、このような金融環境の中で中小企業がどのような対応をするべきかについて説明します。
講師紹介
株式会社ラック 資金調達コンサルタント 白木 輝夫
中央三井信託銀行 所沢・新宿・銀座支店長を歴任。早期退職制度によって同行退職後に(株)ラックへ入社し、これまで150社以上の中小企業に対して資金調達支援を行っている。
<資格> 1級ファイナンシャル・プランニング技能士 宅地建物取引主任者
セミナー内容
1:昨年から続くセーフティネットの現状及びモラトリアムによる金融情勢の変化と対策
2:経営改善計画を作成するためのポイント
3:信用格付のポイントと金融機関が好む決算書の作り方
開催日及び開催会場
平成22年3月18日(木)虎ノ門ビル 14:00〜16:00
セミナー受講料
(株)ラック会員:お一人様 10,000円(税込)
(株)ラック主催セミナー参加者:お一人様 15,000円(税込)
一般の方:お一人様 20,000円(税込)
セミナー参加者の特典
セミナー終了後に、無料の相談会(1時間)を開催します。
相談会の開催は、セミナーの後日となります。詳細は、セミナー当日に説明いたします。
お申し込みの手続きについて
1:下記フォームよりお申込み2:申込受付後、入力頂いたEメール宛に、弊社から振込みの案内を送付3:振込みを確認後、弊社より受講票を送付※セミナー会場への入場には、送付する受講票が必要となります。セミナー当日は受講票をご持参下さい。 |





